【人にやさしくできて自分に厳しい人】に気づいてほしいこと
こころ
こんにちは、”あな”です。
仕事が上手くいかないとき。
人間関係がギクシャクしたとき。
もうだめだ、、、
なんでいつもこうなるの、、、
どうして自分はこんなこともできないのか、、、
なんでこうなった、、、
こんな風に自分を責めていませんか?
色々な感情が入り混じり、
苛立ちとともに、涙があふれることも・・・。
耐え難く光の見えない時間がずっと続くように感じることも・・・。
じゃあもし、
全く同じ状況の友だちが目の前にいたら、
あなたはどんな言葉をかけるでしょうか。
一生懸命に、かける言葉を選びながら、、、
辛かったね。
大変だったね。
よくここまで頑張ったね。
よく耐えたね。
きっとこんな言葉ではないかと思います。
自分とは真逆の声かけ。
自分にやさしくって、しようと思っても結構むずかしい。
むずかしく感じる方は、
きっと今まで自分にやさしい言葉をかけてこなかったのかもしれません。
よく今まで頑張ってきました!!
今までかけてこなかったとわかれば、もう大丈夫。
人にやさしくするように、
自分にやさしい声をかけてみましょう。
自分にやさしく、自分を大切に。
やってみようと意識することで変わっていきます。
少しずつ、少しずつ。
時折、大丈夫だよ、と伝えながら。
自分にやさしくできたときには、
なんだかやさしい気持ちになれて、
立ち寄ったお店の店員さんにやさしい返答ができたりして。
(できてなかったんかーい!笑)
そんな、やさしいの循環ができたら素敵ですよね。
自分にやさしい人が1人でも増えますように。
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